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だってチラシの裏だもの。
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 今日は聖歌隊の4年生が集まって歌を練習する日です。
 そのほうが都合が良かろうと思い現役練習の後に4年練を入れたら、うっかり道で帰途に就く現役生と大量に出会す事件発生。我々のような非復帰組にとっては都合の悪い日程だったと、その時になって漸く気付いたがもう遅い。

 練習のほうはいつも通りぐだぐだの展開ですが、湯月が思っていたよりもずっと歌えたのでびっくり。現役復帰組は凄いですね。ちなみに湯月は歌えていませんでしたので悪しからず。気付かれたと思うけど、様々な場面で相当の誤魔化し行為に及んでいました。(歌詞の子音を読まなかったり、遅れて入って音を合わせたり、いっそ歌わなかったり
 練習すればマシになります。(当人比)
 しかしこの4年間密かに思い続けてきましたが、今日も改めて思いました。当学年はパートこそ揃っていますがパートバランスはとても悪いです。


 練習が終わったら、ウスイと夕飯。以下続く。






 今日は久々に人と会った所為か、それとも久し振りに歌った所為か(一週間前にミーティングで会話はしたから、歌だろうか)、湯月のテンションは尋常じゃなく高かった。自分でもどうしてあんなにテンションが高かったのか分かりませんが、詳しい様子はウスイに聞いて下さい。
 最初は時事など普通の会話だったのが、自然な流れでガンダムに移る。
 自然と言うか、湯月は割と思い付くままに会話を転換させるので、所謂一つのフリーダム。でもウスイなら大抵の話題には返球してくれると信じているから通常の3倍でフリーダム。

 脈絡なくガンダム00トークをしていたので、思い出せる範囲で。もっとネタがあった気がするのに、思い出せない。どうでもいいけど、この記事のカテゴリーを、「日々の記録文」にすべきか「ガンダム00」にすべきか悩んだ。


    +++


 まずは雑談。

 ウスイに、湯月はガンダム00大好きだよね、と言われたので。
湯月「別に好きじゃないんだけど。」
ウスイ「またツンデレを!」

 この時はツンデレを持ち出す意味が分からなかったけど、帰りの電車に揺られている時、唐突に理解した。実際会って話すと「好きじゃない」(ツン)、ブログになると楽しげに語る(デレ)って事か。
 違うから。本当に好きとかじゃないから。

 真面目に話すと、今期アニメは『ガンダム00』と『絶望先生』しか見ていないのです。絶望先生は感想を書けるようなアニメじゃないので書かないだけ。


    +++


<アレルヤ関連>

1.気になっていた事を尋ねてみた。

湯月「アレルヤとすめらぎさんはフラグ立ってるよね?」
ウスイ「立ってるでしょ。」

 即答ありがとう。誰かにそうだと言って欲しかった。
 更に話したところ、多分もうできてるんじゃないか?という結論に至る。
湯月「二十歳になったあの日、大人への階段を駆け上ったんだね。」
ウスイ「その言い方やめてくれ。」
 すいません。


2.三角?

 ちょっとした昼ドラが起きている。

軟派 → オレンジ髪 → ハレルヤ/アレルヤ →← すめらぎさん ← ポニテ

 ここに まな板が加わる?


3.アレルヤ本人

 書いていいものか不安だけど、アレルヤの声を当てている人はあまり上手でない印象を受ける。ハレルヤとの交代時も、人格が変わったと言うよりはテンションが高くなっただけ。
 友人の友人(湯月にとっては全くの他人)曰く「単なる喘ぎ声」だそうですが、その解説はちょっと分からない。

 ちなみにアレルヤの声はポニテの次に気持ち悪いと思っている(…と言ったらウスイに怒られた)。
 ついでに書くと、湯月はアレルヤに「ミスター流し目」の称号を(密かに)与えています。




<ティエリア関連>

1.眼鏡

 湯月とウスイは話題のベクトルがかなり近い方向を向いているけれど、実は萌えベクトルが逆向き。今日はそれが分かりやすく表れたので、眼鏡を例に説明してみる。

 ティエリア(おかっぱ予備軍)の眼鏡は度が入っているのか否か。

 平時には着用している眼鏡。しかし一番重要そうな戦闘中は外している眼鏡。結局のところ、ティエリアの視力は良いのか悪いのか。

   ウスイ→伊達だと良い派(=本当は視力が良い)
   湯月→度が入っていると良い派(=実際に視力が悪い)


 はい、真逆。
 それでも「おかっぱ(予備軍)の眼鏡」で暫く盛り上がる。

※尚、でぃぐれ(D.Gray-man)について話した際のやりとり。
湯月「ラビとか要らないよね。早く消えて欲しい。」
ウスイ「なんてこと言うんだ! むしろ神田が要らないだろう。」
湯月「悪いが黒髪ストレート(ヘアー)は譲れない。」
(しかし湯月はでぃぐれアニメを一度も見ておらず、原作も購読を放棄した。)



2.名台詞

 00の名言を思い付く順に3つ挙げてみて、と言われたら、湯月は迷う事なく、
「俺はガンダムだ」
「君はガンダムマイスターに相応しくない」
「なんという失態だ!」
を挙げます。
 理由は、なんだか面白かったから。




<王女>

ナンパの極意

道で(警官に)絡まれているところを助ける
    ↓
「少しお話ししない?」
    ↓
訊かれなくても強引に自己紹介=相手の名前を聞き出す
    ↓
「こんなところで同郷(以下略」=自分と相手の共通点を挙げ、親近感を演出


 この王女は何かを心得ている。


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